同じ病気でもなる背景によって使うフラワーエッセンスが違う

植物療法
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今日は、 オーストラリアブッシュフラワーエッセンスを教えていただいた先生と zoomでお話していました。 ナチュロパスとしても活躍されているオーストラリア在住の先生で、現在の父の状況と家族に必要なフラワーエッセンスについてのアドバイスを頂いていました。

ちょうど、私が、そもそも父がなぜこの認知症を発症したのか というところに、夫婦間の問題も発症の原因の一つ と思っていたところ、やはり先生も 夫婦間はどうでしたか? と私に聞かれました。そして、その問題に必要なフラワーエッセンスの提案をして頂きました。相談してよかったです。オータムンリーブスを飲んでから、父は生きるという執着を手放すというシフトが起きました。父の認知症にフラワーエッセンス② が、その次の段階にはどう働きかけてあげたらいいのか迷っていました。認知症で脳が萎縮するとはいえ、ハートが開きかけてる、感情解放が起きている中、今回は、ハート、第5チャクラををサポートしてあげるエッセンスを中心に父に2週間のんでもらうことにしました。

フラワーエッセンスを処方する時に必要なもは、今起こっていることの背景は何かを見ることだと思います。エッセンスがその方バチっとあえば、肉体的に、精神的に、多次元的にはたらきかけてくれ、その人にとっての気づきや大きなシフトがおきます。